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父の魂を娘へ贈る ThinkPad-X230リビルト大作戦(キーボード&パームレスト編)


この記事の内容

愛機ThinkPadX230を愛娘にプレゼントすることにした

ThinkPadX230

 

筆者の愛娘のこと

筆者には離婚した妻との間に高校生になる娘がいます。そして娘も筆者と同じく札幌市内に住んでいるため、時折一緒にご飯を食べに行ったりしています。

一人娘であることもあり、彼女が生まれた時からそれはもうハンパないくらいに溺愛していますが、いろいろ不可抗力的な事情もあって、2年前に別々の人生を歩んでゆくことになってしまいました。

しかし娘の名字が変わろうとも、筆者にとっては自分の命よりも大切な世界一の宝物であることには変わりありません。そんな愛娘が誕生日を迎えることになって、はて何を贈ろうかと思案していたところ、娘から実は自分のパソコンを持っていなくて不便であるという話を聞きました。

 

愛機X230を愛娘に引き継いでもらうことに

一方の私は3年ほど前からショップチューンドの中古のX230を愛用していましたが、近くコンサルティング事業を強化するために、高度なデータ解析を行えるX270を購入したので、最近はX230の出番が少なくなっていました。

とはいえ私のX230はIntelのCorei-5(Gen3)を搭載しており、メモリを8GBに増設し、ストレージもHDDから110GBのSSDに換装していますので、そこらの格安ノートPCに比べると性能的にはまだまだ優位にあります。

そして娘が社会人となる頃には、ただパソコンの使い方を知っている・・・というレベルではなく、BI(Business Intelligence)くらいサラリと使いこなせるようでなければ、良質な仕事に恵まれるようなチャンスを掴むことは難しくなると思われます。

そこで私の愛機X230を愛娘に引き継いでもらうことにしたのですが、いかんせん3年間使い込んだ我が愛機は劣化や損傷が散見されるため、いったん分解整備し、外装を新品パーツに交換してから娘にプレゼントすることにしました。

今回はそのX230のリビルトのレポート記事ですが、X230は改造のしやすさからノートPC界の”ハチロク(約40年前のトヨタの軽量FRスポーツカー)”と言われており、今でもX230を愛用しているユーザーが多いと聞きます。

もしこの記事が他のX230のオーナーさん達のお役に立てれば望外の喜びです。では参りましょう!

 

X230リビルト計画~まずは現状コンディションの確認

購入時のスペック

 

ThinkPadX230

ThinkPadの中でもXシリーズは携行性と性能を両立させたモデルです。そしてこのX230は2013年発売モデルで発売時の価格はたしか15万円~18万円くらいの高額モデルだったかと記憶しています。

この記事を執筆している時点ではすでに7年落ちのモデルではありますが、前述のとおりCPUはintelのCorei5(第3世代)、メモリは8GB、そして110GBのSSDストレージによって、動画編集などのヘビーな作業を行わない限りはサクサクと軽快に動きます。

 

補修ポイントその1~パームレストの割れ

ThinkPadX230

私が中古で購入した時からパームレストの左カドに亀裂が入っていました。これはこの真下にカードスロットを入れる空洞があるため、強度的にどうしても割れやすくなってしまうのでしょう。

私の時は接着剤で留めて使っていましたが、愛娘にプレゼントするにはちょっと貧乏くさいですね。要交換です!

 

補修ポイントその2~ディスプレイベゼルの欠損

これはディスプレイを留めるベゼルの右カドの写真ですが縁が欠損しています。実は左側の縁も同様に欠損しており、先程のパームレスト同様に、中古で購入した時にすでに欠けていました。

恐らくショップでディスプレイモニタの交換を行う際に、下手くそな店員がベゼルの脱着に失敗して欠損させてしまったのでしょうね。これもみすぼらしいので交換します。

 

補修ポイントその3~ベゼル固定ネジカバーの欠落とヒンジのガタ

ThinkPadX230

基本的に現在のThinkPadは裏蓋側にしかネジ止めを用いていませんが、X230の頃はまだ表側にもネジ止め処置を行っていたのですね。ネジの頭はプラスチック樹脂のシールで隠すようになっていますが、右側のシールは最初から貼付されておらず、ネジ頭がむき出しでした。これは交換用のベゼルと一緒に付属してきそうです。

またディスプレイのヒンジが緩んでガタが出ていました。一般的にはヒンジがダメ(ディスプレイを支えられずにダランと落ちてしまう状態)になったらノートPCは寿命と言われていますが、我が愛機の場合はヒンジ自体はしっかりしているため、ヒンジの取り付け部分の緩みではないかと推察します。

 

補修ポイントその4~キーボードのテカリ

ThinkPadX230

ThinkPadシリーズのウリといえば、マウス不要のトラックポイントと、深いストロークの打ちやすいキーボードでしょう。特にX230はピアノの鍵盤のような深くなめらかなキーストロークが秀逸で、長時間のタイピングでも全くストレスを感じません。

一方で私が3年間使い込んだキーボードは文字消えこそありませんが、キーの表面にテカリが出てきて、結構指先に引っかかるようになってきました。見た目も古臭いので、これも全とっかえです。

 

補修ポイントその5~液晶ディスプレイの画質の悪さ

ThinkPadX230

液晶はTNタイプだったので画質がイマイチです。特にもう一台のX270の液晶をIPSに交換して以来、どうしてもX230のTN液晶の画質の悪さが気になるようになっていたので、こっちもIPSに交換します。

TNとIPSの違いは視野角の広さです。TNは視野角が狭いために真正面以外の視点では画面が青白くなって視認性が悪くなります。もっとも斜めから画面を見る状況が日常の作業環境の中でどれくらいあるのだ?という疑問もありますが、せっかく愛娘にプレゼントするのであれば、中途半端なことはしたくありませんので、ここもキチッとリビルトします。

 

リビルトパーツの調達

困った時のAliExpress

AliExpress

ここまででリビルトに必要なパーツはパームレスト、キーボード、ディスプレイベゼル、IPSディスプレイですが、これをそのままAmazonで購入するとおよそ2万円以上の支出となります。

そもそもThinkPadブランドは、今から20年以上前に米国IBMから中国のLenovoへ商標譲渡されており、よってリビルトパーツは中国から直接仕入れた方が明らかに安いため、安易にAmazonを使うのはあまりにも芸がなさすぎます。

そこでX270のLTEモジュールを購入した時と同様に、Aliexpressを使って現地ベンダーから直接パーツを仕入れることにしました。もっともAliexpressの出品者はピンキリで、怪しい業者もいるため必ずバイヤーズ保証のあるところから購入しましょう。

辛抱強く検索した結果、リビルトパーツ4点(送料無料)を合計1万1千円程度で購入できました。納期は3週間なのでAmazonよりも使い勝手はよくありませんが、なんとほぼ半額なのでコスパ抜群です。

それに最近はAmazonが一方的に雑な置き配に切り替えてしまい、私のところでも配達員が無断でレターボックスを解錠(=住居不法侵入罪です!)し、強引に荷物を押し込んでいった事件が発生したこともあり、当面はAliexpressを利用するつもりです。

 

梱包もしっかりしていて安心

AliExpress

納品されたリビルトパーツ達です。写真のようにしっかりと梱包されており、特にIPS液晶ディスプレイについてはエアマットで何重にも包んであるという念の入れようでした。これなら壊れやすいものでも安心して注文できますね。

 

交換パーツの品質も全く問題なし!

AliExpress

リビルトパーツを設置位置に合わせてX230の上に置いてみました。中国製なので型番違いやサイズ不適合などをちょっと心配していましたが、ベゼルに成形ムラが見られたものの、それ以外はしっかりした製品で、この後の取付作業において一切トラブルは発生しませんでした。

いつまでもメイドインジャパンの品質は世界一なんて過去の栄光にしがみついていたら、我が国はグローバル競争の中でどんどん埋没してゆくでしょうね。

 

パームレストとキーボードの取り外し

まず電源を落とす

バッテリーの取り外し

ThinoPadX230

ここからはいよいよX230の分解作業に入ります。とはいえX230は整備性が非常に高く、ほとんどがネジやコネクタで脱着できるためにX270の時のように神経質にならず、終始リラックスして作業できました。

それではまずバッテリーを外します。X230は外付けバッテリー1つのみなので、これを外せば電源が落ちます(もう一台のX270は外付けの他に内蔵バッテリーがあるため、BIOSを起動させて内蔵バッテリーからの電力供給を遮断する作業が必要となります)。

 

ちなみにバッテリーは社外品

ThinoPadX230

外したバッテリーです。実は今年の2月頃に6セルの大容量の社外品に交換しています。ストレージをHDDからSSDに換装して物理的な動力がひとつ減ったこともあり、Webブラウジングとブログの執筆程度であれば出先で6~7時間程度は普通にもちます。

 

キーボードの取り外し

逆さにしてネジを外す

ThinoPadX230

そっとX230を裏返しにし、キーボードとパームレストを留めているネジを外します。ネジ山を潰さないようにサイズの合ったプラスドライバーを使い慎重に作業しましょう。

また液晶の上にキーボードが乗っかった状態となるため、くれぐれも裏蓋の上からパソコンを押し付けないようにしましょう。特にThinkPadシリーズはトラックポイントがディスプレイを圧迫して液晶破損の原因となります。

キーボードの交換は裏蓋2箇所のネジだけで可能ですので、実は裏蓋そのものを外す必要はありません。一応ご参考までに裏蓋をオープンしてみましたが、4GBのメモリカードが2枚入っているのがお判りかと思います。これならメモリ増設も一瞬で完了しますね!

 

X230が未だに人気な理由~整備性の高さ

ThinoPadX230

X230の場合はネジの位置ごとに、そのネジが何のパーツを固定しているのかアイコンでわかりやすく表示してあります。ちなみにこのマークはパームレストのマークです。

したがって交換するパーツを留めているネジのみ外せばよいので、パーツ交換やメンテナンスが非常に効率的です。ユーザーがカスタマイズを行うことを前提に設計されている点など、X230が今でも人気マシンである理由がよくわかります。

 

キーボード本体を外す

ThinoPadX230

今度はキーボードを外します。手前側から奥側へ向かってキーボードを押し付けると数ミリのスキマが空きますので、そこから手前側の4本のツメをパームレストからくぐらせて外します。

パームレストを再利用する場合は、あまり力任せに作業するとパームレストを痛めますので、忍耐強く慎重に外しましょう。

 

キーボードのコネクタを外す

ThinoPadX230

キーボードが外れたら、ケーブルのコネクタを外します。これは特にストッパーなどはなく、コネクタを指で掴んで垂直に引き抜くだけです。

 

X230の中身は意外とシンプル・・・

ThinoPadX230

マザーボードが覆われているせいもあるのでしょうが、X230の内部は意外とシンプルです。さて次はパームレストを外してゆきましょう。

 

パームレストを外す

トラックパッドのコネクタを外す

ThinoPadX230

パームレストのコネクタは黒いゲート状のストッパーがついていますので、これを上方向へ持ち上げてストッパーを外します。

この部分だけは他のコネクタのようにオス・メスがカチッと噛み合うようになっていませんので、引き抜く前に接続部分をよく観察しておかないと、再度接続するときになかなか上手くセットできずに焦ります。

 

パームレスト本体を外す

パームレスト本体はスポーツカーのボンネットを開けるように、奥側を手前側に半回転させて取り外します。パームレストの手前側にははめ殺し式のツメがあるため、やさしく慎重に外しましょう。

 

なんとX230はLTE対応だった・・・

ThinoPadX230

中を開けてみるとLTE用のアンテナ線(青と赤いコード)がきていました。なんとこのX230はLTE通信対応モデルだったのですね・・・(最初から知っていたらX270は購入しなかったかも・・・)。

X230のLTEモジュールはたしか3千円くらいだったので、モジュールを入れてアンテナ線を接続し、格安SIMを挿入さえすれば、テザリングしなくても、どこでもインターネットに接続できるということです。

 

キーボードとパームレストの取り付け

パームレストの取り付け

新旧パームレスト間のパーツ移設

ThinoPadX230

さてここからはキーボードとパームレストの取り付け作業です。

最初に取り付けるのはパームレストですが、まず古いパームレストからトラックパッドを取り外し、新しいパームレストに移設します。私の愛機は指紋認証センサーはありませんが、指紋認証モデルであれば、センサー本体の移設も行います。

 

トラックパッドを取り付ける

ThinoPadX230

トラックパッドの移設は4本のネジを脱着するだけでOKです。ネジを本締めする前に、念の為にトラックパッドがスムーズに動くか確認しておきましょう。

トラックパッドの支点は非常に小さなプラスチックの”ポッチ”ですので、取り付けがズレた状態でネジを締め込むとポッチが折れてしまいます。焦らずにひとつづつ丁寧に作業してゆきましょう。

 

キーボードの取り付け

コネクタ類の接続

ThinoPadX230

パームレストは先にパームレストをパソコン本体に取り付けてからコネクタを接続します。パームレストはまず手前側のツメをパソコン本体側と合わせてから取り付けます。うまくハマったら、ずれないようにすぐに裏側のネジで留めてしまいしょう。

パームレストの取り付けが完了したら、次はキーボードのコネクタをパソコン本体に接続します。これはただ上から押し込むだけなので簡単ですが、スッと入らない時は必ず位置確認を行ってください。

パソコン内部のコネクタの接続には力を加えないと脱着できないものはありません。スムーズに脱着できない時は、ストッパーが外れていないか脱着の方向が間違っています。力任せに作業するとケーブルが断線しますのでご注意を。

 

キーボード本体の取り付け

ThinoPadX230

ようやくキーボードの取り付けです。キーボードは奥側に幅広の2箇所のツメ、そして手前側に小さな4箇所のツメがありますが、固定はあくまでも裏側のネジです。

取り付けのコツはキーボードの奥側を斜め下にしてパソコン本体に差し込み、キーボードを奥側に押しつつ手前側をゆっくり降ろしてパームレスト下にツメをくぐらせます。

この時にキーボードをパソコン本体に強く押し付けすぎると、キーボード奥側表面のスイッチ類の細長いカバーが外れてしまいますので注意しましょう。

さて次回はIPSディスプレイとディスプレイベゼルの交換です。引き続きブログをお楽しみください。

父の魂を娘へ贈る ThinkPad-X230リビルト大作戦(IPSディスプレイ&ディスプレイベゼル編)

 

格安で中古ThinkPadを手に入れて、自分好みにカスタマイズする愉しみ

筆者がThinkPadをオススメする理由

thnkpadt14

筆者はIBM時代のFDD&Windows Ver3.1モデルから、AMD Ryzen 7th-Proを搭載した最新のT14まで、これまでに5台のThinkPadを愛用していますが、ThinkPadは30年にわたって基本コンセプトが全くブレないところが好きですね。その主な理由は次のとおりですけど、スタバでよく見かける意識高い系のクリエイターがMacBookなら、やり手のビジネスパースンはThinkPad一択でしょう!

  • トラックポイントがあるので、出先でも在宅でもマウスを使わずに効率よく作業ができる(ショートカットキーとの併用で爆速でPCを操ることができる)
  • 深いキーストロークにより、良質で快適なタイピングのフィーリングを実現(長時間の作業においてはキータッチの良さがストレスを軽減してくれる)
  • ビジネス用マシンとして30年に渡って継承されてきた堅牢なつくりと、上質感を醸し出す黒いピーチスキンの外装

 

ThinkPadなら古いモデルでも長く使える

ThinkPadX230

ThinkPadのもうひとつの特徴が、全モデルの分解マニュアルがLenovoからリリースされていることです。最新モデルは薄型化によってネジ接合から接着式に変わってしまったために、容易に分解できなくなってしまいましたが、筆者の愛用するX270は全バラシして、オーバーホールすることが可能です。

しかもThinkPadは古いモデルでも、例えばパームレストとかトラックパッドなど、パーツごとにLenovoから取り寄せ可能です。さらにAliexpressを利用すれば格安でもってアフターパーツメーカーからも購入することができます(→筆者ブログのX230の例)。

 

ThinkPadは基本的にLTE化できる

さらにThinkPadの魅力は、古いモデルでも概ねLTE化できることです。サイズの大きめのEシリーズやTシリーズは未確認ですが、携行性と高性能を両立させたXシリーズについては、筆者が知る限りでは少なくともX220 まではSIMを挿せるようになっています(モデルによってはLTEモジュールとWWANアンテナの取り付けが必要です)。

筆者もX270をLTE化しましたけど、とにかく便利でリーズナブルです。なにせ自宅から出先までいちいちWifi接続する必要ありませんし、情報漏えいリスクを覚悟の上で、公衆Wifiを利用せざるを得ないなどということもありません。さらにMVNOのSIMを使えば通信費を月額2千円以下に抑えることも可能です。

 

筆者オススメのThinkPadモデルはこれ!

イチオシはX200シリーズです。X200シリーズの良いところはコンパクトなA4サイズで、携行性が非常に良いということです。このX200系は残念ながらX280を最後にX390へ移行し大型化してしまったのですが、中古ならそれなりにタマ数がありますので、まだまだ手に入れることができます。

X200系はX230以前とX240以降でコンセプトが大きく変わりましたが、昔のワープロのような柔らかく深みのあるキータッチが好きな方はX220やX230系、格安でもってソコソコ性能の良いモデルが欲しい方はX240~X260、オフィスソフトをガリガリと活用したい方はX270を選ぶと良いでしょう。

なおX280は薄型化によって外付けバッテリーが廃止されてしまったこと、また現時点では最後のX200系かつX200系唯一のウルトラブックということもあって、中古相場が高止まりしている感が否めませんので、あまりオススメしません。カスタマイズの余地もほとんどなさそうですしね・・・。

 

程度の良い中古ThinkPadを安全に手に入れるには

恐らく多くの方が中古PCを購入する際には、「中古PCって品質がやばくね?」とか「壊れたら保証がきかないんでしょ?」などの不安があると思います。またリサイクルショップでありがちな「現状渡し」によって、「中古PC=汚い」といったイメージもあるかもしれません。

しかし「PC WRAP」ではそんなユーザーの悩みを解消するような画期的な安心・納得の4つのサービスを導入していますので、ほとんどのケースで「失敗した!」と思われるようなことはないでしょう。

  1. 3年間の長期品質保証つき
  2. 1週間以内であれば理由を問わずに返品できる「お気楽サービス」あり
  3. PC本体のみならずマウスやキーボードも含めた徹底クリーニング
  4. 14時までの注文は原則として当日発送のデリバリー体制

さらにPC WRAPは東証一部上場企業のSHIFTの子会社である株式会社SNCが運営する、業歴20年の老舗中古PCショップであるところも安心ですね。関東と関西にある大きなデリバリーセンターには、常時400種類かつ4000台の在庫がありますので、きっとお気に入りの逸品が見つかると思います。

 

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